データ分析による機械学習や生体力学
治療計画と製造の自動化を実現した
マウスピース矯正♪

休診日/日曜・祝日  TEL受付:9:00〜12:30、14:00〜17:30
JR志紀駅 徒歩約6分  無料駐車場4台完備

矯正歯科 ・ 小児矯正 ・ 予防矯正 ・ マウスピース矯正 ・ ワイヤー矯正 ・ 一般歯科 ・ 小児歯科
歯周内科治療 ・ 予防歯科 ・ 審美歯科 ・ インプラント ・ ホワイトニング ・ 入れ歯 ・ 義歯

〒581-0031 大阪府八尾市志紀町2-186 ティグリス枝川1F

データ分析による機械学習や生体力学
治療計画と製造の自動化を実現した
マウスピース矯正♪

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田治米歯科クリニック 八尾医院のマウスピース矯正
田治米歯科クリニック 八尾医院のマウスピース矯正

マウスピース矯正

マウスピース矯正とは、これまでのワイヤーを使用した矯正治療とは違い、
最新のデータ分析による機械学習や生体力学を利用して作られた
透明なマウスピースを使用して行う歯列矯正です。

ワイヤーを使用しないため、食事や歯磨きの煩わしさがなく、
透明なマウスピースを1週間に1度交換していくので、
目立たず、どうしても外したい時に患者様ご自身で取り外しが可能なことが
マウスピース矯正の最大のメリットです。

田治米歯科クリニック 八尾医院が
提供するマウスピース矯正は

田治米歯科クリニック 八尾医院で提供するマウスピース矯正は、“インビザライン矯正”といって、
世界100カ国以上の国々で、700万人を超える患者様に矯正治療を行なっている
米国アライン・テクノロジー社が提供する
マウスピース型歯列矯正装置を使用した歯列矯正治療を行います。

インビザライン矯正

インビザラインとは?

インビザライン矯正とは、データ分析による機械学習や生体力学、治療計画と製造の自動化など
グローバルな技術革新の組み合わせによって開発された“透明なマウスピース”を使用した歯列矯正方法で、
「透明で目立ちにくい」「ご自身で取り外しが可能」「痛みが少ない」「金属フリー」
という特徴のある最新の矯正治療法です。

インビザライン矯正

マウスピース矯正“インビザライン”の特徴

矯正期間と矯正後の歯並びを可視化

インビザライン矯正の最大の特徴は、
クリンチェックとよばれる3次元シュミレーションで矯正終了までの
治療後の歯並びの予測・経過を視覚的に確認できることです。
そして、矯正治療終了までの期間も確認することができるので、
治療へのモチベーションが上がります。

インビザラインの特徴

治療中でも目立ちにくい

透明のマウスピースを装着するだけなので
見た目を気にすることなく矯正治療が可能です。
営業職や人前で喋ることが多い職種の方でも
始めやすい矯正歯科治療です。
薄く滑らかな装置なので、違和感も少なく、
話しづらさがないのも特徴です。

自分で取り外しが可能

矯正治療終了まで取り外せないワイヤー矯正と違い、
インビザライン矯正の装置はマウスピースなので
ご自身で取り外しが可能です。
特別な行事がある時、結婚式や写真撮影など、
シーンを気にする必要がなく、
使用できるメリットがあります。
また、マウスピースは洗えるので清潔に保てます。

インビザラインの特徴
インビザラインの特徴

痛みが少ない

ワイヤー矯正と違い、装置が粘膜や舌にあたって
痛みを感じることがありません。
また、1週間に1回のペースでマウスピースを変えながら
徐々に歯を動かしていくので、歯の痛み・違和感が
ワイヤー矯正に比べて軽減されます。

通院回数が少ない

インビザライン矯正は進捗に合わせて
マウスピースの装置を自分で交換するので、
定期的なチェックに必要な通院は4〜6週間ごとに一度。
多忙な方や遠方の方にとって理想的な矯正歯科治療です。

インビザラインの特徴
インビザラインの特徴

金属アレルギーの心配がない

マウスピースはプラスチック製なので金属アレルギーになる心配がありません。
また、金属製のワイヤーやブラケットを使用しないため、
脱落による緊急性を要することがありません。

口腔内・装置ともに衛生的

一つのマウスピースを装着する期間は約1週間で、また次のステップの新しいマウスピースに取り替えます。
また、治療中でも簡単に“歯磨き”や“装置の清掃”ができます。
ワイヤーを使用した矯正装置に比べ、お口の中を清潔に保てます。

インビザラインの特徴
インビザラインの特徴

治療中でも目立ちにくい

透明のマウスピースを装着するだけなので見た目を気にすることなく治療が可能です。
営業職や人前で喋ることが多い職種の方でも始めやすい矯正歯科治療です。
薄く滑らかな装置なので、違和感も少なく、話しづらさがないのも特徴です。

インビザラインの特徴

自分で取り外しが可能

治療終了まで取り外せないワイヤー矯正と違い、インビザライン矯正の装置はマウスピースなのでご自身で取り外しが可能です。
特別な行事がある時、結婚式や写真撮影など、シーンを気にする必要がなく、使用できるメリットがあります。また、装置を洗えるので清潔にマウスピースを保てます。

インビザラインの特徴

痛みが少ない

ワイヤー矯正と違い、装置が粘膜や舌にあたって痛みを感じることがありません。
また、1週間に1回のペースでマウスピースを変えながら徐々に歯を動かしていくので、歯の痛み・違和感がワイヤー矯正に比べて軽減されます。

インビザラインの特徴

通院回数が少ない

インビザライン矯正は進捗に合わせてマウスピースの装置を自分で交換するので、定期的なチェックに必要な通院は4〜6週間ごとに一度。
多忙な方や遠方の方にとって理想的な矯正歯科治療です。

インビザラインの特徴

金属アレルギーの心配がない

マウスピースはプラスチック製なので金属アレルギーになる心配がありません。
また、金属製のワイヤーやブラケットを使用しないため、脱落による緊急性を要することがありません。

インビザラインの特徴

口腔内・装置ともに衛生的

一つの装置を装着する期間は約1週間でまた新しい装置に取り替えます。
また、治療中でも簡単に“歯磨き”や“装置の清掃”ができます。
ワイヤーを使用した矯正装置に比べ、お口の中を清潔に保てます。

マウスピース矯正を可能にする
最大の特徴

“3D光学スキャン”

これまでの歯型採りは臭いや味のある歯科材料を使って歯型をとっていましたが
当院では「iTero Element(アイテロ エレメント)」という
“光学口腔内スキャナー”で歯型とりを行うため早くて快適な状態で精密な型取りを行えます。

iTero(口腔内スキャナ)は、デジタルスキャニングによって精密な歯型のデータが取得でき
スキャンしたデータをパソコン上で確認でき、
3Dシュミレーションによる治療計画を行う事が出来ます。

光学口腔内スキャナー
iTero Element(アイテロ エレメント)
iTero Element(アイテロ エレメント)
インビザライン矯正

インビザライン矯正の治療の流れ

インビザライン矯正無料カウンセリング

(約30分〜1時間)

無料カウンセリング
(検査費用は別途必要です)

お悩みや症状やご希望などをお聞きします。
お口の中のお写真を撮影し、ご覧いただきながらご説明を行っていきます。
必要な処置や費用、治療の流れについて詳しくご説明します。

(約30分〜1時間)

検査・資料採得・
シミュレーション

口腔内検査、レントゲン、口腔内写真、3Dスキャンなどの検査を行います。
資料をもとに、専用のソフトを使用し、3次元的な治療計画を作成し、終了時の歯の位置を、すぐに視覚的に確認していただきます。

インビザライン矯正検査・資料採得・シミュレーション
インビザライン矯正クリンチェック

3D治療プログラム
(クリンチェック)

どのように歯を動かしていけば理想的な歯列になるか、アライン・テクノロジー社の膨大なデータを使用し、3D治療計画ソフトウェアを使用し、治療シミュレーションを作成します。それを元に歯科医師が繰り返し修正しながら治療計画を立てます。

(約30分〜1時間)

診断・検査結果報告

クリンチェックから約2〜3週間後、
検査結果と治療計画をお伝え致します。
患者様の理想と治療プランをすり合わせ、
合致後、マウスピース発注となります。

インビザライン矯正診断・検査結果報告
インビザライン矯正装置の製造・出荷

矯正装置の製造・出荷

3D治療計画を元に、治療期間の枚数分作成された患者様専用のマウスピースをお渡しします。
取り外し方法や注意事項を説明後、装置をお渡しし、いよいよ矯正治療を開始します。

矯正装置の装着・治療開始

製造された矯正装置を毎日決まった時間
装着していただきます。
そして治療計画に合わせて歯が移動していくので、
1週間〜2週間ごとに新しい矯正装置に交換します。

※インビザライン矯正のデメリットでもありますが、1日の装着時間を守らないと治療期間が長くなります。詳しくは下記のインビザラインのデメリットをご覧ください。

インビザライン矯正装置の装着・治療開始
インビザライン矯正定期チェック

定期チェック

1〜2ヶ月に1度、来院していただき、
治療経過のチェックを行います。

治療終了→保定期間

治療終了後は歯並びの維持がとても重要です。
リテーナーという保定装置を使用し、半年〜1年毎にメンテナンスを行います。

インビザライン矯正治療終了→保定期間
インビザライン矯正無料カウンセリング

(約30分〜1時間)

無料カウンセリング(検査費用は別途必要です)

お悩みや症状やご希望などをお聞きします。
お口の中のお写真を撮影し、ご覧いただきながらご説明を行っていきます。
必要な処置や費用、治療の流れについて詳しくご説明します。

インビザライン矯正検査・資料採得・シミュレーション

(約30分〜1時間)

検査・資料採得・シミュレーション

口腔内検査、レントゲン、口腔内写真、3Dスキャンなどの検査を行います。
資料をもとに、専用のソフトを使用し、3次元的な治療計画を作成し、終了時の歯の位置を、すぐに視覚的に確認していただきます。

インビザライン矯正クリンチェック

3D治療プログラム(クリンチェック)

どのように歯を動かしていけば理想的な歯列になるか、アライン・テクノロジー社の膨大なデータを使用し、3D治療計画ソフトウェアを使用し、治療シミュレーションを作成します。それを元に歯科医師が繰り返し修正しながら治療計画を立てます。

インビザライン矯正診断・検査結果報告

(約30分〜1時間)

診断・検査結果報告

クリンチェックから約2〜3週間後、検査結果と治療計画をお伝え致します。
患者様の理想と治療プランをすり合わせ、合致後、マウスピース発注となります。

インビザライン矯正装置の製造・出荷

矯正装置の製造・出荷

3D治療計画を元に、治療期間分作成された患者様専用のマウスピースをお渡しします。
取り外し方法や注意事項を説明後、装置をお渡しし、いよいよ矯正治療を開始します。

インビザライン矯正装置の装着・治療開始

矯正装置の装着・治療開始

製造された矯正装置を毎日決まった時間装着していただきます。
そして治療計画に合わせて歯が移動していくので、1週間〜2週間ごとに新しい矯正装置に交換します。
※インビザライン矯正のデメリットでもありますが、1日の装着時間を守らないと治療期間が長くなります。詳しくは下記のインビザラインのデメリットをご覧ください。

インビザライン矯正定期チェック

定期チェック

1〜2ヶ月に1度、来院していただき、治療経過のチェックを行います。

インビザライン矯正治療終了→保定期間

治療終了→保定期間

治療終了後は歯並びの維持がとても重要です。
リテーナーという保定装置を使用し、半年〜1年毎にメンテナンスを行います。

インビザライン矯正の値段

カウンセリング 無料
精密検査・診断 ¥50,000
インビザライン矯正料 ¥800,000
メンテナンス ¥3,000/月
調整料 ¥5,000
保定装置(リテーナー) 無料
部分矯正(MTM)(3ヶ月〜半年)【オプション】 ¥100,000

※価格は税抜きです。また、お値段は、患者様の口腔内の状態などで変動致します。
まずは、医院へご相談・カウンセリングをお受けください。

インビザライン矯正の治療期間など

矯正の範囲 全顎的矯正
矯正期間 1年〜
対象年齢 18・19歳〜
装着時間 1日20時間以上
交換の目安 1〜2週間で1回

デンタルローン支払い
シミュレーション

ローン対象額:880,000 ご返済回数36回の場合
手数料 80,872円
お支払い合計 960,872円
実質年率 5.8%
初回お支払い額 29,872円
2回目以降お支払い額 26,600
ローン対象額:880,000 ご返済回数60回の場合
手数料 135,872円
お支払い合計 1,015,872円
実質年率 5.8%
初回お支払い額 18,772円
2回目以降お支払い額 16,900

【その他の回数をシミュレーションしたい場合はこちらをクリック】
※実質年利にチェックを入れ、年率5.8%とご記入ください

インビザライン矯正で治療可能な症例

上顎前突

上顎前突
(じょうがくぜんとつ)

上顎の前歯が出ている状態(出っ歯)や、
上顎の歯が全体的に前に出ている状態を
上顎前突(じょうがくぜんとつ)といいます。

骨格が原因の症例と、歯が原因の症例とあります。
「上顎が大きい」「下顎が小さい」
「歯だけが出っ張っている」などがあります。

下顎前突(かがくぜんとつ)
反対咬合(はんたいこうごう)

下顎が上顎より前に出ている状態を
下顎前突(かがくぜんとつ)といいます。
また、一般に「受け口」と言われる状態は
反対咬合(はんたいこうごう)といい
上顎の歯よりも下顎の歯が前に出ている状態を
さしています。

下顎前突・反対咬合
叢生

叢生(そうせい)

「乱杭歯(らんぐいば)」とも言い、
歯がデコボコに萌えている状態を
叢生(そうせい)といいます。

犬歯が飛び出した「八重歯」も叢生のひとつです。
歯の大きさと歯の生えるスペース(顎)の
バランスが崩れていることが原因です。

開咬(かいこう)

「オープンバイト」とも言い、
奥歯で噛み合わせたときに前歯が開いた状態を
開咬(かいこう)といいます。

指しゃぶりや舌を出す癖などが原因で
開咬(かいこう)になるケースが
多くみられることがあります。

開咬
過蓋咬合

過蓋咬合(かがいこうごう)

「ディープバイト」とも言い、上下の噛み合わせが深く下の歯が見えなくなります。

空隙歯列(くうげきしれつ)

いわゆる「すきっ歯」です。
顎の大きさに比べて歯が小さくすき間ができてしまいます。

空隙歯列
上顎前突

上顎前突(じょうがくぜんとつ)

上顎の前歯が出ている状態(出っ歯)や、上顎の歯が全体的に前に出ている状態を上顎前突(じょうがくぜんとつ)といいます。
骨格が原因の症例と、歯が原因の症例とあります。
「上顎が大きい」「下顎が小さい」「歯だけが出っ張っている」などがあります。

下顎前突・反対咬合

下顎前突(かがくぜんとつ)
反対咬合(はんたいこうごう)

下顎が上顎より前に出ている状態を下顎前突(かがくぜんとつ)といいます。
また、一般に「受け口」と言われる状態は反対咬合(はんたいこうごう)といい上顎の歯よりも下顎の歯が前に出ている状態をさしています。

叢生

叢生(そうせい)

「乱杭歯(らんぐいば)」とも言い、歯がデコボコに萌えている状態を叢生(そうせい)といいます。
犬歯が飛び出した「八重歯」も叢生のひとつです。歯の大きさと歯の生えるスペース(顎)のバランスが崩れていることが原因です。

開咬

開咬(かいこう)

「オープンバイト」とも言い、奥歯で噛み合わせたときに前歯が開いた状態を開咬(かいこう)といいます。
指しゃぶりや舌を出す癖などが原因で開咬(かいこう)になるケースが多くみられることがあります。

過蓋咬合

過蓋咬合(かがいこうごう)

「ディープバイト」とも言い、上下の噛み合わせが深く下の歯が見えなくなります。

空隙歯列

空隙歯列(くうげきしれつ)

いわゆる「すきっ歯」です。
顎の大きさに比べて歯が小さくすき間ができてしまいます。

インビザライン矯正の注意点

1日の装着時間を守らないと治療期間が長くなります。
インビザラインの治療中は、1日あたり20時間以上の装着が必要と決められています。
もし装着時間を守れないときは、矯正期間が延びたり、矯正結果に影響が出ることもあります。
ご自分の歯のためにも、しっかり装着時間を守りましょう。

また、歯の重なりが大きいな場合や、一部分のみを矯正したい場合、重度の歯周病など
インビザライン矯正が難しい場合がございます。

まずは、お気軽にご相談ください。

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